USB3.0のHDDも来月に
ふたたびメモとして。
BuffaloからUSB3.0対応のHDD、
11月4日発売予定とな。
もとのPCは、まだUSB2.0だけど、
音楽データのバックアップ用に用意しておくと
あとあと便利かもね。
ふたたびメモとして。
BuffaloからUSB3.0対応のHDD、
11月4日発売予定とな。
もとのPCは、まだUSB2.0だけど、
音楽データのバックアップ用に用意しておくと
あとあと便利かもね。
木曜日の「INDEPENDENT:08」で
ひさびさにDJやりましたが、いやあ、
もっとパフォーマンスを充実させたい!
なんか、むやみやたらに攻めすぎました。
もっと抑えて、グッと来るものが気分でしたね。
イベントの性格上、本編を全部見て、自分がDJして、を
17時半から23時くらいまで繰り返していたので、
軽いランナーズ・ハイ状態。ノンストップ。
そんななか、ここはこうした方がいいはず、と
脳内で具体案がフィードバックされながらプレイしてました。
だいたいアタマで組み立てたとおりになったのですが、
デコボコミックスにもホドがありましたね。
ことしもチャンスを頂いた
「INDEPENDENT」のスタッフの方々に敬意を表しつつ、
次の機会の為に精進します。
…
☆「INDEPENDENT:08」は日曜日までやってます。
1日に11本の一人芝居を一気に見られる貴重な機会。
今回はカラーがバラッバラなうえに粒ぞろいなので、
見ごたえありますよ。お時間があれば、ぜひ!
(↑リンク先に、平静を装いつつ汗だくで選曲する私の姿が。)

「綾鷹」の真田広之の写真を見て、
ポスターの横のラインにお茶の水面が合ってるなあ、と
漠然と思っていましたが、
よくよく考えてみれば当たり前のことですね。
透明のグラスに注いだ水は、
どんなにこぼれそうになっても常に水平を保っている。
こうありたいものです。なんのこっちゃ。



ATLAS「喪主もピアノが弾けたなら」、
初日を越えました。
ご来場くださった皆様、ありがとうございます!
まだ見ぬあなたも是非。
心の中でケタケタ笑いながら、冷静を装って、
スピーカーからあなたの耳に空気の振動を注ぎ込んでおります。
おもしろいですよ。
公演を重ねながら、整理して深化しております。
つくづく、演劇はナマモノです。
写真は、
中華丼とミネストローネパスタとロボシローさん。


ATLAS公演の仕込みをして参りました。
いよいよです。
おもろいどすえ。
ぜひ。
きょうはケータリングの中身を公開します。
お昼はカレー、夜は麻婆丼ざんす。
ごはんが美味しいと仕事がはかどるって、コレ本当のハナシ。
きのうの「情熱大陸」は刺激的でしたね。
世界で大きくもがいて羽ばたいてる
若いつばめたちの姿に元気をもらった!
その合間合間で桑田真澄とスガシカオが
「俺らの若い頃は…」とか「今から見たら昔はさぁ…」とか、
学校のグランドみたいなところで
のんびりくっちゃべってたのが、さらに良かった。
昔あった「すばらしき仲間」って、
あんな雰囲気でしたよね。
あの番組好きだったなぁ。
きのうの発言で胸に響いたのは、
スガシカオの
「やりたいことが見つからなかったら、
まず金をかせげ」だったなぁ。
わかる。すごいわかる。
とくに、幼い頃にお金の使い方を
ちゃんと習っておきたかったなぁ。
わたくし、遅まきながら勉強中。
まだまだ精進の身でござんす。
個人的メモをちょこちょこっと。
★「アーティスト・プロデュース・スーパーエディション」、
4月の担当は電気グルーヴ。
FM大阪では毎週水曜日27時から28時まで。
往年のオールナイト2部を聴くような気分ですね。
★シルク・ドゥ・ソレイユ×クリスエンジェル、
9月にラスベガスのLUXORで公演スタート。
特設ページの雰囲気が、ちょいと電気仕掛けで気になる。
★シルク・ドゥ・ソレイユ シアター東京 トライアウト公演
ぴあカード電話先着先行は4月23日14時から。
ゲネとはいえ、ものすごいレベルのゲネだろね、見応えあるんだろうね。

勝手に音響ゼミ、第三回とする。
以前、目を閉じてエスカレーターに乗る話を紹介しましたが、
このごろは、隙あらば目を閉じて歩いてます。
慣れている非常階段も、段数を知っているのに、
目を閉じるだけで、終わりかけになると足がすくみます。
不思議だけど、普段使わない感覚が鍛えられます。
毎日の暮らしに、ほんの少しのスパイス、けっこう効きますよ。
さて、本題。
先日、近所の狭い路地を歩いていた時のこと。
夜だし、他に誰も歩いていなかったので、
ここはチャンスと目を閉じて歩いてみました。
10歩、そろり、20歩。
すると、T字路に差し掛かったところで、
耳の聞こえ具合が明らかに変化しました。
一本道を歩いている閉塞感から、
横の方向に一気に解放されたような、
距離を聞いているって感じ。
これには軽く驚きました。
水たまりなど足下の情報は察知出来ませんが、
耳の横に広がる情報は、じゅうぶんキャッチ出来ました。
おそらく、耳の情報を組み立てていけば、
視覚には及ばないとはいえ、
頭の中でだいたいの世界が出来上がるのでしょう。
視覚が不十分な方がスラッと歩ける秘訣がちょっと分かりました。
それに引き替え、駅で出会うヘッドフォンの人達。
音楽によって聴覚と距離感を奪われているため、
乗り換え時の歩くペースや、
ドア付近の行き来が不安定で、
「その動きは無いやろ」って感じでぶつかりませんか?
よく「空気が読めない」と言いますが、
空気は、耳で読めるのかも。
ではまた。


勝手に音響ゼミ、その2とする。
…
オフィスワークで目が疲れると、
行き・帰りのエスカレーターに乗る間、目を閉じる事がよくあります。
以前のエントリーでもご紹介しましたが、
そのときにいつも実践しているのが、
そのあいだに聞こえてくる、
早足で階段を上る音、
ホームに到着する電車、
人の話し声、
エスカレーターの機械音、
ドアが閉まる合図、
などなど、
耳に届く情報をLとRに分解する遊び。
どちらの耳に、どれくらいの音量で、
どのような音の質感で響いてくるかを確認しています。
視覚を遮断している分、
他の感覚が研ぎ澄まされるのがよく分かります。
目を開けた頃には、すっかりリフレッシュ。
また、
音の組み立て方や、
気持ちいい音量のさじ加減など、
いざ自分で風景や効果音を再現するときの参考にもなるので、
まさしく、一石三、四鳥であります。
昨今、5.1チャンネルのサラウンドが
自宅でも楽しめるようになりましたが、
けっっきょく、左右の耳で聞いた情報と、
皮膚と骨に響く「何か分からんカラダの揺れ」によって、
「この音はこんな感じ」
と脳が勝手に判断するだけなんだと考えます。
これはあくまで持論ね。

勝手に音響ゼミ?
音響に関する個人的見解を残しておく。
…
昔は、感動させるシーンで、
隙あらばBGMをヘコヘコ上げて煽ったりしてましたが、
客として見に行くようになってからは、
それはただのお節介と言うことがよくわかりました。
ボルテージは、客が自分で勝手に上げるから、
無理強いさせず、そっとしてあげるのがスムーズ。
むしろ、セリフがきちんと客まで届くように、
BGMを適量でセーブすることに集中した方が良い。
私の基準は、半身浴の気持ち良い物足りなさ。
じゃ、また。

写真は道頓堀工事中。
どうしたいのか。見守る。
以下、個人的メモ。
以前は渋谷や心斎橋など、街単位をまとめて、
街全体が盛り上がってる雰囲気を作り出していたけど、
東京や大阪を歩いてると、なんだか足早に通り過ぎる人ばかりで、
素通りされている感覚が頭に残った。
建物だけ、ある、といった感じ。
かと思えば、アクセスの悪い郊外の美術館に人が集まっていたりする。
つまるところ、
場所なんて関係なく、
コンテンツが魅力的で、仕掛けさえきっちりしていれば、
人は無理してでも集まるのかも知れない。
今後は、住まいにしても、
地価ではなく、「住みたいところに住む」と考える人が増えれば、
より局地的に分散されて、
街単位というよりも国単位で盛り上がれる気がする。
「この街ヤバい」よりも、「ここヤバい」。
ドーナツの粉を散らした、揚げ玉みたいな。
で、そこまで考えて、何を始めようか、という話は考え中。
ロンドンのエシカルな動きに注目する。

なんとなく上手く行った気がした話。
トイレでリキむと、頭に血がのぼってクラクラしますよね。
そこで気がついたのが、頭にのぼる血を分散してやれば、
もっとリラックスしてトイレと付き合えるって方法。
モノは試し、手のひらを丸くして指先どうしをくっつけて、
ちょうど水晶玉占いをするような手で、指先に力を入れると、
お腹に適度に力が入って、意外とすんなり用事が済みました。
ま、勝手に言ってるだけだから、
話半分で結構毛だらけ猫灰だらけ。

きょうの備忘録。
たまに自信をなくしそうになったり、
気分が落ちちゃったときに思い出すのは、
マシュー南のひとことなのです。
ハリウッドスタアがマシューの番組に来て、
何かのタイミングで、マシューを見て、
「カッコいいね」とか「スゴいね」って英語で言ったときに、
謙遜せず、
「I know!(うん、分かってる)」って切り返したのが印象に深く残ってます。
もちろん、その場は大爆笑。
誉められたら、そのまま受け止めるのもアリでっせ。

ふだん乗る通勤電車の
時刻表なんて気にしてませんでした。
きのう、ふと思い付いて、
各駅に置いてある
短冊状の時刻表を見てみたら、
気付かないうちに
負のルーチンにハマっている事を知ってガクゼン。
乗り換えの為にダッシュする必要なんて全くなかった。
相変わらず御堂筋線の朝のラッシュは
非常に混むのですが、
時間を知っているだけですごく安心でした。
これは何かに応用できるかも知れない。

例えばテレビを買うときや、海外旅行でホテルに泊まるとき。
必ず数種類の中から選ぶことになりますが、ちょっと背伸びして、
現時点で最高レベルのモノやサービスを体験していれば、
血肉化したときに強力な味方になると思った。
ことしは、そんな年にします。
さっ、働きますよ。
今週号のWeekly GUIDE!を編集しながら、
「仕事が手につかなくなる音楽集」を聴き直してました。
これ作ったの、ちょうど去年の今頃でした。
ああ、やっぱり、先入観を取っ払って、
外野の声を気にせず、やりたいことをガンガンやってりゃ、
うん、何とかなりそうだわ。
各方面に、保留にしている案件が多すぎてすみません!
時間の許す限り、どんどこ行きまーす!
タイトルはただの思いつき。ヒムロック風味で。
さて、
買いましたわよCKBの「SOUL電波」!!!!!
やっぱり「路面電車」はキラー!バンコク!
夏のうちに聴くと、いろいろいいことあるかもよ盤。
それと、夏の風物詩、
小山田圭吾の「中目黒ラジオ」も、
今週末12日の夜に発射!グワシッ!
どうせなら、
今年だけ紅白歌合戦を楳図かずお邸でやっちゃえばいいのに!
今年だけ紅白引き分けちゃえ!
「赤と白のシマシマァ~ッ、入ってるからやないのぉ~♪」
(1日2回のコンタック風に)
ええ、浮かれてますとも浮かれてますとも、熱に、熱波にね。
明日から等身大に戻ります。

柄にもなく、
早寝早起きに挑戦中。
早朝に作業した方が
効率がいいことも
承知しているんです。
なかなか起きられないですね。
もともと、
夜の時間が大好きですからね。
もうちょっとがんばってみます。
…って、俺は誰に向けて書いてるんだろ。
ここのところ、
見に行きたいなと思わせるモノが、
とても渋好みになってきてます。
今見に行きたいのは、
2月3日・4日の
シャルル・アズナブール
(フェスティバルホール)
4月1日の
原信夫とシャープス&フラッツ
(シンフォニーホール)
5月20日の
ダークダックス&デュークエイセス&ボニージャックス
(梅田芸術劇場)
…ね。
なんちゅうラインナップや。
でも、本能に従いたいと思います。
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